以前にご紹介しました自然治癒学校理事長、ホリステイック医学協会役員でも
あるおこころ心平先生が本を出版されましたので、ご案内いたします。
おそらく多くの人が、自分の細胞に気持ちがあるなんて考えた事、想像した事など
あるでしょうか?
少なくとも少し前までの私は全くそんな考えなどした事もなく、自分の身体なんて
その存在や働きが当たり前過ぎて、認識や感謝さえしていませんでした。
それどころかむしろ「心」が、「生」が苦しい時には、早く、一刻も早く、この身体
が役割りを終わってくれればいいのに・・・ など身勝手な懸念に囚われ、一層
身体の不調を呼びこみ、カラダを傷つけていた記憶さえあります。
おのころ先生は、それでも日々休む事なく健気に働き続けてくれる
「細胞や内臓の魂の声の代弁者」、「カラダの味方」な方なのです。
↑上左は誕生数秘のはづき虹映さん達との 『出版記念・ジョイント講演会』の講演前
のおのころ先生。右は津山イベント時にブースに並べた書物コーナー。
なぜか出展メインメニューより1番華やかに目立ってましたが(*^^)v
☆書物のテーマは 「きれい」はあなたのココロがつくる。
☆結論は 「イミのないカラダの症状はありません。」
知人数人に気になるカラダの症状を伺い、テーマに沿って本を読みあげていくと、
「この方は私を見てたんですか~~っ!!?」 ←もちろん面識なし。
「めちゃめちゃそうです。え?カラダって感情に関係あったんですね・・ほろり。」
なぜが読むだけでカウンセリングになってます。
~あなたのカラダは本来のあなたでいられるように、いつもメッセージを
送ってくれているのです ~
じっくり読んで、健気なカラダのメッセージに耳を傾け、心と向き合ってみてください。
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