リュッシャーカラーテスト
リュッシャーカラーテストは心の体温計

リュッシャーカラーテスト

世界3大カラーテストの一人であるマックス・リュッシャー(スイスの心理学者)による自己規制(セルフレギュレーション)心理学とは、人間には社会に適応する為にいくつかの機能が必要とされる機能心理学(ファクショナルサイコロジー)に基づき、より個人に焦点を当て体系化されたものです。


主観でしか自己を見れない人間の、今置かれている感情・ストレスの状態、またパーソナリティの在り方やその傾向をより客観的に捉え、その人のありのままの状態を計測する事によりサイコソマティック(心と体)にバランスを取っていき、自己の気付きと方向性に導くリュッシャーカラーテストは心の体温計(サイコ・サモメーター)として位置づき、過去50年間に置き世界数カ国の学会で論文研修されて参りました。

 

「エル・シャロム」はリュッシャーカラーテスト認定校

この度、当サロン「エル・シャロム」はリュッシャーカラーテスト検定を実施出来る認定校として正式登録されました。
アテンダンスコースを修了し、色彩心理診断士検定に合格されると「カラーサイコアナリスト」(色彩心理診断士)の称号が与えられます。

 


テンプレートとカラーキューブ

リュッシャーカラーテストのツール
テンプレートとカラーキューブ

 

開講に当たってのエル・シャロムの考え方

多様な心理論理学的な次元や構造や関係性が奥深いこのリュッシャーカラーテストの開講に当たってですが、それだけに私自身がある一定数の臨床及び周辺理論の知識と習得が必要と考えております。

 

詳細ご希望の方はメールか電話にてお問い合わせください。


お問い合わせのページ

エル・シャロム代表 戸部リカまで

 

 

Dr. Max Luscher <マックス・リュッシャー>

リュッシャー氏と橋本俊哉先生
リュッシャー氏(右)とLLPプラネットワーク本部代表橋本俊哉先生
LLPプラネットワーク

学生時代に心理学に関心を持ちバーゼル大学を卒業後、ストックホルム、パリで研究を続け、後に心理学の教授となる。


1947年ローザンヌで初めてカラーテストを発表。
このカラーテストは世界的に有名となり、世界中の心理学者や医学者によって研究された。
リュッシャーは現在も色彩研究・カラーコンサルタントとして活躍中!


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